マネックスFXで資産運用

マネックスFXでのトレードの方法や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、取引通貨、特典、チャート、デモトレード、為替情報、口座開設の流れや、嬉しい情報を教えます。

マネックスFX口コミ・評判まとめ

マネックスFXなら初めての人でも見やすいチャートとアプリで楽々トレード。米ドル/円のスプレッドは原則固定2pipsで取引が可能。証拠金の25倍までのお取引ができる。その他の通貨ペアも狭いスプレッドなので初めての人にもGOOD!


マネックスFXでのトレードの方法や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、取引通貨、特典、チャート、デモトレード、為替情報、口座開設の流れや、嬉しい情報を教えます。

マネックスFXのスペック一覧

■証券取引口座名正式名称

マネックスFX プレミアム


■取引方法

インターネットブラウザ及びアプリケーション


■利用できる対象者

満20歳以上で、ご自身に安定持続収入のある人や資産のある方、アルバイト・パート・派遣や学生の方、また本人の配偶者に月毎安定的に継続した収入のある方。


■通貨ペア

USD/JPY (米ドル/円)
EUR/JPY (ユーロ/円)
GBP/JPY (ポンド/円)
AUD/JPY (豪ドル/円)
NZD/JPY (NZドル/円)
CAD/JPY (カナダドル/円)
CHF/JPY (スイスフラン/円)
ZAR/JPY (南アフリカランド/円)
HKD/JPY (香港ドル/円)
SGD/JPY (シンガポールドル/円)
EUR/USD (ユーロ/米ドル)
GBP/USD (ポンド/円)
AUD/USD (豪ドル/米ドル)


■主なスプレッド

USD/JPY(米ドル/円)
2ポイント

EUR/JPY(ユーロ/円)
3.0ポイント

GBP/JPY(英ポンド/円)
5.0ポイント

AUD/JPY(豪ドル/円)
4.0ポイント

NZD/JPY(NZドル/円)
6.0ポイント


■お取引時間

月曜日午前7時から土曜日午前6時55分までの時間は、24時間お取引ができます。
ただし、メンテナンス時間中は取引および取引ツールへのログインをすることができませんのでご注意ください。
また、米国夏時間適用期間中は、営業時間帯が変わります。

【冬時間適用期間】
11月の第1日曜〜3月の第2土曜
【営業時間】
日本時間の月曜7:00〜土曜6:55


【夏時間適用期間】
3月の第2日曜〜11月の第1日曜
【営業時間】
日本時間の月曜7:00〜土曜5:55

■メンテナンス時間

火曜日〜金曜日 : 午前6:55 〜 午前7:10
土曜日 : 午前7:10 〜
日曜日 : 午前0:00 〜 午前6:00


■取引単位

各1,000通貨単位から可能


■注文上限

一度の発注数量は500万通貨まで
建玉上限は全通貨の合計で5,000万通貨まで


■スワップポイント

期間により決まったレードにて日々発生。
異なる通貨のうち、金利の高い通貨を買い持ちした場合には、もう片方の通貨との金利差を受取る(利益)ことになり、売り持ちした場合には金利差を支払う(損失)ことになります。

ポジションを保有し、ニューヨーク時間のクローズをになると、スワップポイントが発生いたします。
現金として授受できるのは翌営業日ニューヨーク時間のクローズ後となります。
※国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーク時間のクローズ時点で建玉を持っていてもロールオーバーが行われないため、スワップポイントが発生しない営業日があります。

注)スワップポイントや取引証拠金は為替相場の変動により変更される時がありますので、最新情報につきましては、マネックスFXスワップポイントについての項目をご覧ください。


■ロスカット水準

証拠金維持率が50%を切った時


■入金と出金

・クイック入金は24時間いつでも入金可能。

・通常入金は、振込み日から概ね翌営業日以内にお客様の口座に反映します。

・出金は出金依頼後、概ね翌営業日以内にお客様の口座に入金いたします。

・クイック入金の振込み手数料は、マネックス証券で負担いたします。

・通常入金の振込み手数料はお客様のご負担になります。

・出金時の振込み手数料は、マネックス証券で負担いたします。


■その他

FXとは、原資や利益が保証された金融商品ではありません。お取引した通貨にて、相場の動きによる価格変動やスワップポイントの動きにより、マイナスが発生する場合があります。

レバレッジ効果では、お客様がお預けになった証拠金以上のお取引ができますが、原資以上の損失が発生する可能性もあります。個人のお客様の取引に必要な原資は、各通貨の相場により確定され、お取引額の4%相当となります。

元金の25倍までのお取引が可能です。(法人のお客様の取引に必要な証拠金は、通貨ペア、取引コースにより1万通貨あたり3,500円から34,000円の範囲内であり、証拠金の約200倍までの取引が可能です。。)

マネックス証券は法令上要求される区分管理方法の信託一本化を整備いたしておりますが、区分管理必要額算出日と追加信託期限に時間差があること等から、どのような場合でも必ず貴方から預かった原資が全額返還されることを約束するものではありません。

ロスカット取引は、必ず約定した損失の額で限定するというものではありません。通常、あらかじめ約定したマイナスの水準(以下、「ロスカット水準」といいます。)に達した時点から決済取引の手続きが始まりますので、実際のマイナスはロスカット水準より大きくなる可能性が考えられます。また、ルール通りにロスカット取引が行われた場合であっても、相場の状況によってはお客様よりお預かりした原資以上のマイナスが生じることがあります。

投資の開始にあたり、マネックス証券の契約締結前交付書面を熟読の上、十分に仕組みやリスクをご理解いただき、ご自分の決断にてトレードしていただくようお願いいたします。


■会社概要
 
マネックス証券株式会社 (Monex, Inc.)

◆ホームページアドレス
http://www.monex.co.jp/

◆会社所在地
〒102-0083 東京都千代田区麹町二丁目4番地1

◆登録番号
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
貸金業者 東京都知事(2)第31319号

◆指定紛争解決機関
名称: 日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
所在地:〒108-0074 東京都港区高輪3-19-15
電話番号:03-5739-3861

 

 

 

FXで資産運用をするオススメ運用術は、レバレッジの倍率を管理して長期運用。

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あなたはどのような時に取引を実行していますか?為替取引で負ける人の多くは、投資の時期を誤っています。
FX投資で大事なものは、長期の上昇トレンド、または下降トレンドを見ることです。一旦発生したトレンドは最短でも4年、長くても8年は続いていくとエコノミストの間では言われています。
もうさすがに高値圏だろうと感じた値段は、まだまだ高値更新の途中であることがほとんどなのです。
なので、ドル/円の上昇トレンド中に円を購入するのはしない方が良いかもしれません。

だからといって、一方的に動くばかりがFXではありません。10円ほど上昇を続けた通貨は必ずどこかで調整的な下落があり、半分ほどは値を戻します。
最近でいうと、2012年後半に80円台から上昇を続けたドル/円は、2013年5月に103円をつけた後、2013年6月には93円まで戻しており、2013年7月からまた上がり続けています。
その後、長らく上がり続け、2014年の9月に110円に値をつけるとすぐに105円台まで調整があり120円まですぐに急上昇しました。

高値または安値塗替えが連続している中で、調整は突然に始まります。そして、調整に入ると様々いるエコノミストや経済アナリストなどはトレンドが変わったと発信します。誤った情報に右往左往し、「ドルが急騰しているから、ドルを購入しよう」と思ってFX投資を開始したはずなのに、気がつけばドルを売って大きな含み損に頭を抱えるなんてことにもなります。

本当に最初のうちは、たいていこの調整で損切りをやってしまい、マイナスを出してしまいます。ですから、高値の時は仮想トレードで為替の動きに慣れるか、レバレッジを可能な限り低くして取引投資を実行した方が良いでしょう。

レバレッジの管理は通貨投資で最も必要なことです。高値更新中から5円の急落があった時、10倍以上のレバレッジを使用していると、ロスカットになってしまう可能性があります。そのあと、せっかく高値更新があったとしても、その時にをしていては意味がありません。
投資で負けない人は、間違えて高値で購入してしまったとしても、レバレッジを低くし、下がりきった所で追加購入することで、値が回復して更に上昇を続けた際に大きな資産を手に入れるのです。